OGP画像シミュレーター
X/Facebookのシェア画像を比較
画像候補
ここに画像をドロップまたはクリックして画像を選択
複数可・最大10枚 / 1200×630px以上、1.91:1が目安
カードのテキスト
12 / 60文字(目安)
43 / 120文字(目安)
プレビューに表示されるドメインの確認に使います
セーフエリア 1:1の切り抜き範囲
シェアカードプレビュー
画像を追加すると、XとFacebookのプレビューが表示されます
OGP画像シミュレーターとは?
手元の画像とテキストを使って、XとFacebookのシェアカードでどう見えるかを確認できるツールです。複数の画像候補を切り替えながら、実寸や縦横比、カード内で画像がどう切り取られるかを比較できます。
ページを公開する前にOGP画像の見え方を確認したいときや、候補画像を複数並べて選びたいときに使えます。
使い方
- 画像を追加します。複数枚をまとめて追加できます。
- タイトル、説明文、ページURLを入力します。入力内容はすべての画像に共通です。
- 画像候補を切り替えて、XとFacebookのプレビューを確認します。
必要な場合は、プレビューにトリミングガイドを重ねられます。
主な設定項目
画像候補
画像は最大10枚まで追加できます。候補ごとに実寸、縦横比が表示されます。1200×630px以上、1.91:1の画像が目安です。比率が1.91:1でない画像は、カード内で端が切り取られます。
不要な候補は個別に削除できます。
タイトルと説明文
タイトルは60文字、説明文は120文字が目安です。文字数が目安を超えると、カード内で省略される場合があります。
ページURL
カードに表示されるドメインの確認に使います。
トリミングガイド
トリミングガイドには、次の2種類があります。
- セーフエリア(8%): 文字やロゴを画像の端に置くときの目安
- 1:1の範囲: Xの概要カードで切り取られる範囲
プレビューに重ねて確認できます。
活用シーン
- OGP画像の候補を複数比較したいとき
- タイトルと説明文の長さによる見え方を確認したいとき
- XとFacebookでの見え方の差を確認したいとき
使うときの注意点
- このツールは、アップロードした画像と入力したテキストを使ったシミュレーションです。実際のページからOGPを取得するものではありません
- 画像はブラウザ内で処理され、外部へ送信されません
- 実際のSNSではキャッシュや表示仕様により、細部が完全に一致しない場合があります
関連ツール
実際のページURLからOGP設定を確認したい場合は、OGPチェッカーも使えます。OGPタグの作成には、OGPタグジェネレーターも使えます。

